toggle
2019-04-29

小児看護 2019年5月号

小児看護 2019年5月号 重症心身障害児(者)の看護倫理 実践事例から考える

巻頭のカラーグラフページで

キッズファム財団から委託を受け、僕が撮影を担当しているもみじの家のファミリーフォトプロジェクトが紹介されました。

実際に撮影させていただいた写真とそのご家族からのコメントも紹介されています

5年前、ウズベキスタンから帰国後、

写真を活かした活動を続けたい、

病気や障がいを持つ子どもたちと関わる活動を続けたいと、漠然と思っていました

あの時は、小児看護の巻頭ページに、僕が撮らせていただいた写真が載るとは、想像もできませんでした

想いを持ち続け、動き続ければ、必ずカタチとなることを感じます

ファミリーフォトプロジェクトで僕がこれまで撮影させていただいたご家族は現在92組みです

もうすぐ100組に到達します

これからも、大切な瞬間を共有させていただけることに感謝をしながら

こころを込めて、撮影を続けていきます

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です